生涯を通じてあなた自身が、
いつでも自分自身の最高のパートナーである
About
Subconscious Dialog Hypno 〜潜在意識(自分自神)との対話〜とは、無意識に採用し続けている前提が対話を通じて顕現するセッションです。過去に経験した出来事の追体験が発生しない、自己対話型のヒプノセラピーでもあります。
潜在意識優位な状態での問答の繰り返しによって、無意識すぎて全く気付けないレベルの思い込み、信念、制限、頑なに手放せない執着など、クライアント自らが気づき、解放、統合が起こり、深層の真意が顕現します。
追体験なく過去のセルフイメージのアップデートや、これから採用したい未来のセルフイメージの先取りが可能なアプローチです。
従来のヒプノセラピーセッションと比べ、セッション時間全体が1/2〜1/4であるのも特徴的です。
カール・ユングが「内なる子ども」と表現したインナーチャイルドや、
自己から切り離されたシャドウと表現される存在と再会し、
その存在との和解/和合、関係構築を通じて、成長統合を後押しします。
ワークショップやセッションではクライアントご自身で簡易セルフヒプノセラピーをしていただくため、日常生活のなかでもご自身のタイミングでインナーワークを取り入れることが可能になります。
それにより、
「わたしがいつでもわたしのそばにいてくれる」
「わたしのどんなこともわたしが引き受けている」
このような自己認識が自然とあなたの潜在意識に染み渡り、あなたはあなたの前で、いつでも安心して寛ぐようになります。
自己信頼そのものがスタンダードな在り方となり、便宜上ネガティブな思い込みが発動しやすい自我優位な人生から、創造的な真我優位な状態に段階的にシフトしていきます。
意識全体の98%以上を占める潜在意識という大海に溶け込み、わたしと完全同化した、無意識すぎて全く気付いていない「◯◯なわたし」。
人生の過程のどこかで生まれ、いつの間にか忘れ去られたものの、時が止まったまま、成長したあなたが迎えに来るのをずっと待っている。
そんな内なる子どものあなたを、他の誰でもない、あなた自身が迎えにいく。地道、静かでありながら、とてもパワフルなプロセスです。
Subconscious Dialog Hypnoにより起こることは、自我やインナーチャイルドの統合に留まりません。この先は実際にワークショップ、セッションを受けている方に、分離の統合が進んだタイミングで訪れるギフトです。
After attending the workshop
- メタ認知力の向上
- 自己理解、自己愛の向上
- 習慣の変容
- 感情の解放
- 問題解決力の向上
- 自己信頼、他者信頼の深まり
- セクシュアリティ(男性性、女性性)の統合
- 安心と信頼と感謝で生きるのがデフォルト
- クリエイティブ、直感力の向上
- 現実の変容
- 認識の変容

Navigator
国際コーチング連盟(ICF)認定スクール出身コーチであり、日本催眠コーチング協会認定ヒプノセラピスト。
ソルフェジオ周波数に近い、特徴的な声を持つ。
からだ、たましいが響く誘導瞑想、アファメーションが特徴。
視覚が閉じたヒプノセラピー(催眠療法)において、聴覚からの影響は大きく、潜在意識に直接働きかけることでの変容を加速させる。
感情や期待が介入しない安定したナビゲートで、
潜在意識に色付けしない観察者としての在り方を体現する。
抽象と具体の行き来を反復し、視覚化や言語化をサポート。未来と現在の解像度が上がることで、現実創造の加速を後押ししていく。





